原
相変わらず内省の日々です。
自分はなぜこうも行動しないのか。
趣味はない。知っていること、できることが少ない。
やりたいことはあるけど、やらない。
変えたいよ。
行動したいよ。行動して感じたい、味わいたい、できれば楽しみたい。
(楽しめない、楽しみきれないことが多いからか、自衛かな、「はぁ、そうなるわけか」と面白味を感じるようになり、まぁだから「できれば」です)
習得したい。自分に何か残したいし、自分をどこかに残したい。引っかかりたい。
でも習性として、どうしても、行動の前に思案する時間があり、
その思案が終わらないのである。
「変えたい(行動したい)」という気持ちに対しても、
「そもそもなぜ行動しない?」と自問しているところ。
畢竟、きちんと分かることなんてないんだけれど、指針として一旦結論を出してからじゃないと。
いや分からないのよ。
ずっと、ああなのかな、こうなのかなって。
自分の根幹を探る。
世の中からしたらビッグイベントのなかった今までの自分を振り返る。
自分の中では何か大きなことがあっただろう?
ちょっと、長くなってきた。
考えながら書いているからさ。考えがあっちこっちに飛ぶし、全部言いたいし^^)>
言いたいのは!最近思ったこと。というか、言語化し直したというか。
とにかくね、私は、
自己肯定感が低い
んじゃないかと思うんだ。
自分を責めたりはしない・・・否定はしないけどね。
それも、諦めてるからなんだよなぁ。悪いのが普通。
できないのが普通。やらないのが普通。
もはや「何でできないんだ!」と思わない。「まぁできないよね」。
期待した通りになることないもん。結果だけでなく、過程も。
自分自身の行動を制御できない。
行動してこなかった→これからも行動しないだろう→やっぱり行動しなかった(けど、それが普通)→これからも・・・(略)
ん?つまり・・・?
行動してこなかったから行動しない。・・・・・・なぜ行動してこなかった?
およよ。
・行動しなくても苦しまないから。特に、肉体的に苦じゃないから。精神的に苦でも、肉体に快楽を与えればやり過ごせるもの。
・行動して上手く行かなかったときにかなり傷付く。上手く行かないことがほとんどだし、傷付きたくない。・・・傷付くのは、自分に期待しすぎ?上手く行くのハードルが高い?・・・プライドは高いんだよな。自己肯定感は低いのに。・・・何でプライド高いんだろう?あれ?プライド高い→期待値高い→大体期待値超えない→自分はできないのが普通→「自己肯定感が低い」?
・行動の仕方が分からない。自分で何をするか決められない。
ああー・・・?
一旦終わり。
ふつうにしんどくなってきたし・・・一旦落ち込むわ。
過去のことも他人のこともあんまり考えない人もいるんだろうなぁ。
過去も他人も、自分も、今も、好きじゃない。未来にも希望はない。
それでもやり過ごせるねー。
恋愛って?
20代中盤ですけども、恋愛、分かりませんね~。
半ば諦めている。
興味も薄いけど、こじらせているのもあるよなー。
恋愛系の物語は本当に共感できない。
見てて可笑しくなるか、恥ずかしくなるか、イライラするか。
もう、SFレベルのフィクションだね。
20代ならこれくらいのイベントあったでしょ、みたいなのも本当、ないですけど。
ま、恋愛以前に友人関係も上手くやれないっすからねー。
気付けば縁が切れている。
私が力を緩めると離れていく。力を入れていたのは私だけ。
合わないところがあっても口にしないで黙って去っていくもんよね。
きっと合わない人だらけなんだ(泣)
変な人ってまぁまぁ言われてきた。言われるのは嬉しいんだ。
人と同じはつまらんと。
そして結局つまらんことになっている。
変をさ、発信してさ、世に価値を示せたらよかったよね。
そういう変じゃないから・・・。
あ~、何か話逸れた。
いやでもそうや。
恋愛も違う世界の話だけど、友達とはしゃいだり、いつものメンバー☆みたいなのも違う世界の話だ。
原因は同じさ。
壁作ってるもんな。
だってさ、だってさ、ちょ~っと近づくとすぐミスるんだもん、私。
認めたくないけど、メンヘラっぽいかなぁ。
「面倒」「気にしすぎ」もよく言われたなぁ・・・。
しゃあないやんか・・・。
この世は図太いが勝ちだ。
けど!図太くない人がいる限り、私は図太くなる気はない!
あ~、一人で楽しく生きていけたら・・・。
まぁでもね、社会で生きていくうえで、誰かと協力していくべきだと思うんですよ。
精神的に支え合ってさ、色々分担してさ。
一人でも生きていけるけど、どっちかって言うと生きやすくはないよね。
生きていけるってか、死なずには済む。
いや~~~本当はさ~~~他人と上手くやれたらな~~~。
無難にやってるつもりだけどな~~~。いや、そうでもないか~~~。
あ~~~面倒くさい。
身の程を弁えて諦めるべきか。高望みすべきか。
べきか、でなくて、したいか、が大事だよ?
それで言うと分からん。一人に慣れすぎた。
隣に誰もいないこと、私一人だけがいる画、それが自然に思えてしまう。
自分が恋してる姿は不自然に思えて、拒否感はある。
けど思い込みな気もするし。
なかなか思っていた人間にはなれないな。
もっとキラキラ、優しくてあったかい、程よい感じになっていると思っていた。
SixTONESの好きな曲をご紹介 (1st single ~ 2nd single)
いや~、一曲一曲紹介したいと思ったこともあったけど、
一旦ばぁーっと書いちゃおう!!
たまぁに、言語化してみたくなるよね。
CD収録されている曲は全部網羅しております ✌
前に一回、好きな曲を分類してみたんですよ。

テンポ、キーの高低、軽快か重厚か、やらなんやら踏まえて、
雰囲気で分けてみた。
アイドルっていいなと思うのは、本当に色んなテイスト、ジャンルの楽曲をやっているなって。
そのジャンルの中でも、ライトな、一般向けのものなるからか、馴染みやすい。
試しにそのジャンルを漁ると、濃すぎて「・・・。」ってなることもあるよ。
(もしかしたらジャンル間違えているかもしれないけれど)
では、ここからは長くなるよ!
今出てる曲から好きな曲紹介していくからね!
コメントはしていくけど、音楽の知識は皆無。もう己の感覚のみで。
せめて制作過程は調べたいけどね~。作詞作曲とか。
続きを読む
妊娠出産に対する気持ち悪さ
タイトルのまんま。
社会人になってから、他人事でもないような気がしてきたけど、
どうしても拭えない。
実態を知らないからなぁ。
最近さ、若い人、子どもみたいじゃん。
20代はまだ子どもじゃん。
社会的には大人だけど、精神的に未熟だし、やれることも少ないし。
それが、子どもを産むんだよ?
同世代だとどうしても子どもが子どもを産むみたいで・・・。
「子作り」という言葉も気持ち悪い。
これは今の時代だと共感する人多そう。
物みたいな言い方ね~。
子どもなぁ・・・。
本能としては欲しくなるのだろうけど、
エゴまみれな感じが・・・。先に言った、精神的に未熟っぽくも思えて。
本能のままにやった結果→副産物なの?愛の結晶、みたいな綺麗な感じにするなよ?
子どもがほしくてやった結果→ちゃんと考えた?早くない?勢いじゃない?
そう思ってしまうって話ね。
愛し合う、家族になりたい、そんな想いはいいと思う。
し、子ども自体は可愛いと思うよ。
親子連れとか微笑ましいし、優しくするよ。
けどな・・・。
なんだろな。
ひとつのイベント。
ぽんぽんぽんぽん報告いたします。
まぁ、自分も一般的なレールに乗ったら、
そんな疑いもなく、子どもを産み、育てるのかもしれないけれど。
報告だけ聞いてると「うえっ」てなる。
いや、単に報告者のこと、そんなに好きじゃないのかも。
んでも芸能人で好きな方でも何か「あ、産んだのね、あらら」みたいに思うことがあるな。
SixTONESの楽曲の感想 第一回 『NEW ERA』
一年半前くらいからハマっているSixTONESの楽曲について、
好きなところを語ることにした。
歴
2023年2月 くらいにFCに入ったかな。
2024年3月 VVS福岡PayPayドーム二日目行きました!
SixTONESの楽曲は7割、8割好きですね。
「ここ!ここ!サイコーやねん!」となるポイントが多く、
折角なので書き記していこうと思った次第。いぇい。
ちなみに音楽経験ないです。
--------------------------------------------------------------------------------------------------
どういう順番で書いていこうか考えて、
とりあえずSixTONESを知って最初の方に聴いて「かっけぇ!」となった楽曲、
『NEW ERA』の感想を書くことにします。
2020年11月11日発売の3rdシングルですねぇ。
『半妖の夜叉姫』のOPテーマ。
昔見ていたアニメはアイドルが歌っていることは少なかったから、意外性を感じる。
(全然世代ではないけど『ハートを磨くっきゃない』くらいしか知らなかった。)
まーMVがカッコイイですよ。チェケラっ!
これを見つけた頃はまだ、それぞれの顔はあやふやだったなぁ。
SixTONESって顔が整っているのは、まぁそうで、さらにスタイルが良くて映える。
あと表情や仕草、動きが魅力的だなぁと思う。絶妙で、お洒落。
さぁ、ということで、好きなところを挙げていこうと思います!
--------------------------------------------------------------------------------------------------
曲の構成としては、
イントロ
0サビ(っていうのか知らんけど)
Aメロ
Bメロ
1サビ
ラップ
Bメロ
2サビ
Cメロ
ラスサビ
アウトロ
って感じ?
まず、この曲、instrumentalがむちゃくちゃカッコイイです!
元々和楽器好きなのもあるけど、和を取り入れたミクスチャーロック。
イントロの、
緊張感のある箏の音と、
少しだけ不気味な「アーイーアーイー」というコーラスから始まり、
一気にロックへ展開。
冒頭15秒で完全に心を掴まれましたね。
ボーカル部分。アニソンっぽい!と思った。
アニメOPEDで聴くロック。
個人的な感覚ですが、歌詞が分かりやすく、聴き取りやすい感じが。
ここから、特に好きなところを挙げていく~。
ひとつめ、Bメロ森本慎太郎のこのパート!(コメ欄でも人気!)
「I wanna, I wanna, I wanna say
no no no no no, no no no no no no」
癖になる~。
声が爽やかな慎太郎。
キーが若干高いけど、苦も無く、こちらも聴いていて爽快な感じ。
「声上げろ 未知の世界へ」
主旋律とハモリ逆か?・・・逆っぽいな、MV観ると。
どっちもいることにはいるはず・・・。
SixTONESの楽曲の良さ、色々あるけど、一つ「ハモリ」は外せないね。
ピッタリハマっているのよ。
だから、ふたつめ、というか、まぁハモっているところは基本好き。
みっつめ、サビ部分。
皆で歌っていると思うけど、耳が痛くないのよ。地声っぽいのに。
ガチャガチャしてなくて、まとまってる。
よっつめ、田中樹のラップ!!キタ!!
「ほら見ろ このmasterpiece」に始まり、
「This is SixTONES」で終わるこのパート。
歌詞聴いてない人間なので、今、SixTONESと言っているのを知ったよ。
(This is a song.ってぼんやり聞き流していた。)
いや、これね、またinstrumentalの話に戻るけど、
サビから一気に音が減って、
低音の「ドゥーン」とチェンバロっぽい・・・キーボードなんかなぁコレ、
知識なくてわからんけど、このやっぱりちょっと不気味な雰囲気がいい。
ラップは、リズミカルでメロディアスで、ざらついているけど聴きやすいね。
いや~ラップよくわからんわ。田中樹のラップは好き。
スパイスになっている。曲にいい味出させている。本当に。不可欠。
以上!
まぁこんなところか。
意外と語れなかった(・・)
それでは、また次回にて。
我慢でも贅沢でもない、幸福を選んでいる..."今"が全てでも"少し先"はすぐ"今"になる
アトピーについて調べていたら、トマトはヒスタミンを含むから良くないという情報を見つけた。
衝撃だった。
トマトはいいものとして疑ったことがなく、昔から野菜といえばトマト、くらいの感じだったから。
そんなゴムタイヤ(ご無体な)…。
でも、それが本当に原因なのか?人にもよるだろう。
そもそも自分はアトピー?気質は確実にそうだけど…。
そこから気になって色々調べた。
今の自分の体調:特定の指の肌荒れ(アトピーっぽい荒れ方)、毛穴の開き(ずっと)、赤ら顔(ずっと)、顔、体の一部分の痒み
化粧品かぶれなのか、ちょっと前まで顔がかぶれて、痒みがひどく、掻いたせいで、カサカサとニキビもあったけど、それはほぼ治ったと思う。
昔はテカリもあったけど、今はそれほどないなあ。
これは、アトピー?脂漏性湿疹?混合肌?アレルギー?
からの何は摂るべきで、何は控えるべきなんだと。
基本的に、砂糖、油、刺激物(香辛料、カフェイン)は良くなさげ。
困ったのが、野菜やたんぱく質。
観点、注目する栄養素によって摂る摂らないは変わるようだ。
乳製品や小麦も良くない可能性はある。これはアレルゲンの可能性があるから。
ウ~ン。
難しい。
好きなもの食べてひどくなっても、元々こんなもんじゃない?って思うし、
気を付けてマシになっても、こんなもんかって思う。
低水準ですわ。
スキンケアもさ、
シンプルイズベスト、落としすぎない、つけすぎない説 と
しっかり落とすもんは落として、つけるもんはしっかりつける説 と
分からんよ。
どっちもいいような、でも上手くいかんような。
まあ、気にしすぎないのが一番なのかもね。
しかし、徹底したくなる。
そうでないと効果が出ない気がするし、そうすることで過度な効果を期待する。
「生活リズム、食事のバランスを整えることです。」
これが一番、自然で、シンプルで、根本的改善のようで、
………一番難しいんだコノヤロー!!!!
ロケット鉛筆
今日、夢に、先日亡くなった友人が出てきた。
夢の中では、
まず友人に似た子と会った。
「あれ?何でここにいるの?もういないはずじゃ・・・・・・」
その子は何か言っていたけど忘れた。
「・・・・・・なんだ、この子、偽者だ。」
その偽者と別れてから本物のその子に会ったのだ。
「! "やっぱり"生きてたんだ。さっき似た子に会ってさ。」
本物のその子も何か言っていた気がするけど忘れた。
「そうだよ。生きてるよ。」
だったかな。機嫌が良さそうに、ニコニコしていた。
昔の写真を見返したからかな。
といっても、よくやるんだ、昔のことを思い出したり、写真を見返したり。
その子のことも、何かしたときにふと思い出す。
亡くなったからではなく、よくやる癖で。
不思議だな。もういないんだよな。
もし生きていても年一で会うか会わないか、二人では絶対会わなかっただろう。
生きていても状況は変わらない。
可能性がほぼないのと "0" では、違うのだろうか。
不思議だな。会わない人なんて結局想像上でしかないのに、違うものか。
あの子は、この先も、今ある以上の写真はない。表情も言葉もない。老いもない。
残ったものは、これだけか。
何のために生きるのだろう。
人生に何の意味があるのだろう。
思考が繰り返される。だけでは。
本を読もう。